数学 › 高校数学:図形と幾何 › 図形と方程式
点と直線の距離
、 とし、、 とおく。点 は 上にあり、 の任意の点 について
したがって から までの距離( の点との距離の最小値)は で、最小を与える点は だけである。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理 証明で参照している 5 件
- 標準形と焦点半径✓定理 2.2・2 次曲線
- 焦点・準線・離心率✓定理 3.1・2 次曲線
- 円と直線の位置関係✓定理 3.2・図形と方程式
- 距離と面積✓補題 8.1・図形と方程式
- Sylvester–Gallai の定理✓定理 8.2・図形と方程式