数学 › 高校数学:関数と微分積分 › 微分法とその応用

2 周期点が現れない範囲

補題 10.2(「微分法とその応用」§10) ・ ✓公理まで証明済み

0<x<10<x<1、y=−log⁡xy=-\log x とし、y≤ey\le e(すなわち x≥e−ex\ge e^{-e})とする。s,u∈(0,1)s,u\in(0,1) が xu=sx^u=s、xs=ux^s=u を満たすならば s=us=u である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 12 件、定義なども含めて 16 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件