数学 › 高校数学:数と式・整数・数列 › 式と証明
基本的な恒等式と不等式
実数 について次が成り立つ。
- 。等号は のときに限る。
- 。等号は のときに限る。
- 。
- 。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 3 件、定義なども含めて 4 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 因数分解の公式✓命題 5.1・数と式
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- 平均の大小関係✓定理 3.5・式と証明
- Nesbitt の不等式✓定理 4.4・式と証明