物理学 › 電磁気学 › 電磁放射
リエナール・ヴィーヘルトポテンシャル
定理 4.2(「電磁放射」§4) ・ ✓公理まで証明済み
上の設定で、R=x−rq(tr)、R=∣R∣、n^=R/R、β=v(tr)/c として
φ(x,t)=4πε0qR(1−n^⋅β)1,A(x,t)=4πμ0qR(1−n^⋅β)v(tr)=c2v(tr)φ(x,t)である。
本文で読む(証明と前後の説明)→
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 98 件、定義なども含めて 118 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。
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