数学 › 解析学(実解析) › Arzelà–Ascoli と Stone–Weierstrass

コンパクト距離空間上の連続関数は一様連続

補題 2.2(「Arzelà–Ascoli と Stone–Weierstrass」§2) ・ ✓公理まで証明済み

KK をコンパクト距離空間、f∈C(K)f \in C(K) とする。任意の ε>0\varepsilon > 0 に対して、δ>0\delta > 0 が存在して、d(x,y)<δd(x, y) < \delta ならば ∣f(x)−f(y)∣<ε|f(x) - f(y)| < \varepsilon となる。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 6 件