数学 › 高校数学:図形と幾何 › 三角比と三角形の計量
2 辺と 1 つの対角から決まる三角形の個数
、 を与える。、、 を満たす三角形 の個数(合同なものを同じとみなす)は、 として次のとおりである。
| 条件 | 個数 |
|---|---|
| なら 、 なら | |
| なら 、 なら | |
| なら 、 なら | |
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 5 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
余弦定理✓定理 3.1・三角比と三角形の計量
頂点の角の余弦を辺の長さで表す✓補題 6.1・合同と相似
- 内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標(上で展開済み)
三角形の成立条件✓定理 6.2・合同と相似
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。