数学 › 高校数学:図形と幾何 › 三角形の五心とチェバ・メネラウスの定理
垂心
外心を とする。3 つの頂点から対辺に下ろした垂線(高さ)は 1 点 で交わる。とくに を原点にとれば である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
直線と円のベクトル方程式✓命題 5.5・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理 証明で参照している 3 件
- 重心・内心・外心・垂心が一致するのは正三角形✓命題 8.1・三角形の五心とチェバ・メネラウスの定理
- Euler 線✓定理 2.1・三角形の名定理
- 九点円✓定理 2.2・三角形の名定理