数学 › 高校数学:図形と幾何 › 図形と方程式
円の束
、 を異なる 2 円(、)の方程式とし、2 円は相異なる 2 点 で交わるとする。
- は直線 の方程式である。
- 2 点 を通る円は、ちょうど ( は実数)で表される円であり、各円に対して はただ 1 つ決まる。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 5 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
直線の方程式・平行と垂直✓命題 2.1・図形と方程式
直線と円のベクトル方程式✓命題 5.5・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
円の方程式✓命題 3.1・図形と方程式
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。