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円の方程式

命題 3.1(「図形と方程式」§3) ・ ✓公理まで証明済み

x2+y2+Ax+By+C=0x^2+y^2+Ax+By+C=0 の解集合は、A2+B2−4C>0A^2+B^2-4C>0 のとき中心 (−A2,−B2)\bigl(-\tfrac A2,-\tfrac B2\bigr)、半径 12A2+B2−4C\tfrac12\sqrt{A^2+B^2-4C} の円、=0=0 のとき 1 点(中心)、<0<0 のとき空集合である。逆に、中心 (p,q)(p,q)、半径 rr の円は x2+y2−2px−2qy+p2+q2−r2=0x^2+y^2-2px-2qy+p^2+q^2-r^2=0。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件