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円の接線

命題 3.3(「図形と方程式」§3) ・ ✓公理まで証明済み

円 Γ:(x−p)2+(y−q)2=r2\Gamma:(x-p)^2+(y-q)^2=r^2 上の点 T=(x0,y0)T=(x_0,y_0) における接線(TT を通り Γ\Gamma とちょうど 1 点 TT で交わる直線)はただ 1 つで、

(x0−p)(x−p)+(y0−q)(y−q)=r2(x_0-p)(x-p)+(y_0-q)(y-q)=r^2

である。これは TT を通り CTCT(C=(p,q)C=(p,q))に垂直な直線である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 4 件、定義なども含めて 4 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

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