数学 › 位相空間論 › 分離公理と距離づけ可能性
正則な Lindelöf 空間は正規
が正則であり、かつ Lindelöf(可算性の定義(定義 7.1)[積位相・商位相と Tychonoff の定理] の 4。任意の開被覆が可算部分被覆を持つ)ならば、 は正規である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 4 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
縮小補題✓補題 4.4・分離公理と距離づけ可能性
- 正則・正規と T3・T4定義 4.1・分離公理と距離づけ可能性
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。