数学 › 線形代数学 › 対角化とジョルダン標準形
異なる固有値の固有ベクトルは一次独立
の相異なる固有値 に対し、 を に属する固有ベクトル(、)とする。このとき は一次独立である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 3 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- 相異なる n 個の固有値をもつ行列✓系 3.4・対角化とジョルダン標準形
- 対角化可能性の判定✓定理 3.7・対角化とジョルダン標準形