数学 › 高校数学:図形と幾何 › 円の名定理

Brahmagupta の定理

定理 3.3(「円の名定理」§3) ・ ✓公理まで証明済み

円に内接する凸四角形 ABCDABCD の対角線 ACAC と BDBD が垂直に交わるとき、その交点 PP を通り辺 ABAB に垂直な直線は、対辺 CDCD の中点を通る。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 93 件、定義なども含めて 112 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。