数学 › 高校数学:数と式・整数・数列 › 多項式の割り算と高次方程式
1 の冪根の直交関係
、 とし、 を整数とする。
したがって整数 について は、 なら 、そうでなければ である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 因数分解の公式✓命題 5.1・数と式
これを使っている定理 証明で参照している 3 件
- 二項係数の振り分けの公式✓系 8.2・多項式の割り算と高次方程式
- 頂点までの距離の 2 乗の和✓命題 5.4・複素数平面と作図
- 離散 Fourier 変換の反転公式✓定理 6.2・複素数平面と作図