数学 › 未解決問題と大定理 › フェルマーの最終定理 II
極小の場合から一般の Σ へ
閉包の状態
△ 証明あり(閉包未完)
証明は Rikai にありますが、たどった先に主張のみの定理(または循環)があり、公理まではつながっていません。止めている前提:
- に値をもつ表現と全射 ※定理 5.6・フェルマーの最終定理 II
- 数値的判定法(Wiles–Lenstra)※定理 6.2・フェルマーの最終定理 II
- 極小の場合の R = T(Taylor–Wiles)※定理 7.3・フェルマーの最終定理 II
- 素数を Σ に足すときの 2 つの不等式※定理 8.1・フェルマーの最終定理 II
- 普遍変形環の存在※定理 4.6・フェルマーの最終定理 II
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 5 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- に値をもつ表現と全射 ※定理 5.6・フェルマーの最終定理 II
- 数値的判定法(Wiles–Lenstra)※定理 6.2・フェルマーの最終定理 II
- 極小の場合の R = T(Taylor–Wiles)※定理 7.3・フェルマーの最終定理 II
- 素数を Σ に足すときの 2 つの不等式※定理 8.1・フェルマーの最終定理 II
- 普遍変形環の存在※定理 4.6・フェルマーの最終定理 II
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。