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Euler の四辺形定理

定理 7.5(「平面ベクトルと座標」§7) ・ ✓公理まで証明済み

四角形 ABCDABCD の対角線 AC,BDAC,BD の中点をそれぞれ M,NM,N とすると

∣AB∣2+∣BC∣2+∣CD∣2+∣DA∣2=∣AC∣2+∣BD∣2+4∣MN∣2.|AB|^2+|BC|^2+|CD|^2+|DA|^2=|AC|^2+|BD|^2+4|MN|^2.

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 4 件、定義なども含めて 4 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。