数学 › 高校数学:図形と幾何 › 合同と相似
平行線と同位角・錯角
上の設定で次が成り立つ。
- (同位角) と が同符号のとき、。
- (錯角) と が異符号のとき、。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 3 件、定義なども含めて 3 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
角と向きから方向が決まる✓補題 3.6・合同と相似
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。