数学 › グラフ理論 › 極値グラフ理論と Ramsey 理論

凸位置の点についての Erdős–Szekeres の定理

系 6.5(「極値グラフ理論と Ramsey 理論」§6) ・ ✓公理まで証明済み

どの n≥3n\ge3 に対しても、ある NN が存在して、平面の一般の位置にあるどんな NN 点も、凸位置にある nn 点を含む。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 8 件、定義なども含めて 8 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。