数学 › グラフ理論 › 極値グラフ理論と Ramsey 理論
Ramsey の定理(多色・超グラフ版)
とする。ある が存在して、どんな写像 に対しても、 元の単色な部分集合 がある。そのような最小の を と書く。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 3 件
- 無限 Ramsey の定理✓定理 6.2・極値グラフ理論と Ramsey 理論
- Schur の定理✓系 6.3・極値グラフ理論と Ramsey 理論
- 凸位置の点についての Erdős–Szekeres の定理✓系 6.5・極値グラフ理論と Ramsey 理論