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真理集合と論理の対応
命題 6.3(「数学の国語」§6) ・ ✓公理まで証明済み
X を集合、P、Q を X 上の述語とし、真理集合を
[P]={x∈X∣P(x) が真}で定めます(全体集合は X とします)。このとき次が成り立ちます。
(1)(∀x∈X, (P(x)⟹Q(x)))⟺[P]⊆[Q],(2)[P∧Q]=[P]∩[Q],[P∨Q]=[P]∪[Q],[¬P]=[P]c.本文で読む(証明と前後の説明)→
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 4 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
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