物理学 › 公理的場の量子論 › Euclid 場の理論と Osterwalder–Schrader 再構成有料章
Euclid 自由場の反射正値性
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 3 件、定義なども含めて 3 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 共分散の反射正値性✓補題 5.2・Euclid 場の理論と Osterwalder–Schrader 再構成
Q 空間の指数関数の全体性✓補題 4.3・ガウス測度と Q 空間表示
- ガウス確率過程の基本性質✓命題 3.2・ガウス測度と Q 空間表示
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 相互作用のある測度の反射正値性✓命題 6.1・P(φ)₂ 模型の構成