物理学 › 熱力学・統計力学 › ゆらぎ・線形応答・非平衡
衝突不変量
級の関数 が、すべての について を満たすならば、定数 とベクトル があって である。逆にこの形は不変量である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 衝突の対称性と弱形式✓補題 6.1・ゆらぎ・線形応答・非平衡
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- ボルツマンの H 定理✓定理 6.2・ゆらぎ・線形応答・非平衡