数学 › 確率論 › 大数の法則と中心極限定理
4 次モーメント版の強法則
を独立同分布な確率変数列とし、 とする。 とおくと である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- マルコフ・チェビシェフの不等式✓命題 3.5・大数の法則と中心極限定理
- ボレル・カンテリの補題(第一)✓補題 4.4・大数の法則と中心極限定理
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。