数学 › 高校数学:関数と微分積分 › 微分法とその応用

凸関数のグラフは接線の上にある

系 4.4(「微分法とその応用」§4) ・ ✓公理まで証明済み

ff が開区間 II 上で微分可能な凸関数ならば、すべての a,x∈Ia,x\in I に対し f(x)≥f(a)+f′(a)(x−a)f(x)\ge f(a)+f'(a)(x-a) である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

関連するノック 2 問