数学 › 有限体と符号 › 線形符号

Singleton 限界

定理 5.3(「線形符号」§5) ・ ✓公理まで証明済み

(n,M,d)q(n, M, d)_q 符号について M≤q n−d+1M \le q^{\,n - d + 1} である。特に [n,k,d]q[n, k, d]_q 線形符号について d≤n−k+1d \le n - k + 1 である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件

関連するノック 1 問