数学 › 微分位相 › h 同境定理・エキゾチック球面・低次元トポロジーの入口
h 同境定理(Smale。主張のみ)
とし、 を 次元の同境で、、、 がいずれも単連結、かつ (すべての )であるものとする。このとき、 の上で となる微分同相 が存在する。とくに と は微分同相である。
閉包の状態
※ 主張のみ
証明を Rikai に書かない定理です(研究最前線の結果や、証明が本 1 冊分になるもの)。主張のみの台帳に理由つきで登録されています。理由と出典は 本文の注意 にあります。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
主張のみなので、Rikai の中で証明が使う前提はありません。
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- 円板の特徴づけ△系 2.8・h 同境定理・エキゾチック球面・低次元トポロジーの入口
- 単連結な h 同境類と微分同相類の一致△系 2.11・h 同境定理・エキゾチック球面・低次元トポロジーの入口