物理学 › 熱力学・統計力学 › 自由エネルギーと熱力学ポテンシャル
応答関数
粒子数一定の系に対し
をそれぞれ定積熱容量、定圧熱容量、体積膨張率、等温圧縮率と呼ぶ。
閉包の状態
定義
定義は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 定圧熱容量と定積熱容量の差✓命題 7.2・自由エネルギーと熱力学ポテンシャル
物理学 › 熱力学・統計力学 › 自由エネルギーと熱力学ポテンシャル
粒子数一定の系に対し
をそれぞれ定積熱容量、定圧熱容量、体積膨張率、等温圧縮率と呼ぶ。
定義
定義は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。