固有時と座標時の関係
慣性系 S で粒子の速度が (大きさ )のとき、S の座標時 と固有時 の間に
が成り立ちます。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 固有時定義 3.1・相対論的力学
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 4元速度の性質✓定理 3.4・相対論的力学