数学 › 確率論 › 確率測度の弱収束

部分列の原理

補題 5.1(「確率測度の弱収束」§5) ・ ✓公理まで証明済み

μn,μ∈P(S)\mu_n,\mu\in\mathcal{P}(S) とする。(μn)(\mu_n) の任意の部分列が、μ\mu に弱収束するさらなる部分列をもつならば、μn⇒μ\mu_n\Rightarrow\mu。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義

証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件

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