数学 › 数論 › 楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
零点のまわりの小円弧
を の近傍で正則で で位数 の零点をもつ( は零点でないこと)とする。 に対し を円 上の弧 ( は から まで動く)とし、 で とする。このとき
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- ML 不等式✓補題 2.4・コーシーの積分定理と積分公式
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 位数公式✓定理 5.6・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論