物理学 › 力学(古典力学・解析力学) › ニュートン力学の基礎
第 2 法則(運動の法則)
慣性系において、質量 の質点の運動量を と定めると、質点に働く力 に対して
が成り立ちます。とくに が時間によらないとき、これは と書けます。
閉包の状態
公理
公理は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 仕事・運動エネルギー定理✓定理 7.2・ニュートン力学の基礎