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チューリング計算可能なら部分再帰的

定理 5.4(「計算可能性」§5) ・ ✓公理まで証明済み

チューリング計算可能な部分関数はすべて部分再帰関数である。さらに、万能関数 Φ(n)(e,x⃗)≃φe(n)(x⃗)\Phi^{(n)}(e,\vec{x})\simeq\varphi^{(n)}_e(\vec{x}) は部分再帰関数である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 6 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件