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連続する正の整数の和としての表し方

命題 5.1(「数列」§5) ・ ✓公理まで証明済み

正の整数 NN を、1 個以上の連続する正の整数の和 N=a+(a+1)+⋯+(a+k−1)N=a+(a+1)+\cdots+(a+k-1)(a,k≥1a,k\ge1)として表す方法の数は、NN の奇数の約数の個数に等しい。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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