数学 › 代数幾何 II(層コホモロジー・曲線・交叉) › Riemann–Hurwitz の公式・楕円曲線・標準埋め込み

積の空間の次元

補題 7.6(「Riemann–Hurwitz の公式・楕円曲線・標準埋め込み」§7) ・ ✓公理まで証明済み

曲線 XX の因子 D,ED, E が l(D)≥1l(D) \ge 1、l(E)≥1l(E) \ge 1 を満たすなら、l(D)+l(E)≤l(D+E)+1l(D) + l(E) \le l(D + E) + 1 である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件