恒等写像と合成写像の連続性
, , を位相空間とします。
- 恒等写像 は連続である。
- と がともに連続ならば、合成 は連続である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 連続写像定義 3.1・連続写像と同相写像
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 同相であることは同値関係✓命題 5.4・連続写像と同相写像