情報科学 › ソフトウェア設計とテスト › 契約による設計
実行の決定性
解釈 がすべての について部分関数である( ならば )とする。このとき、 かつ ならば である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 7 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
簡約の決定性✓定理 4.4・プログラミング言語論
値の基本性質✓補題 4.3・プログラミング言語論
- 言語 L の構文と簡約関係定義 4.1・プログラミング言語論
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 最弱事前条件の性質✓定理 4.2・契約による設計