物理学 › 量子力学 II › 時間発展と時間依存摂動論
相互作用描像の運動方程式
命題 2.5(「時間発展と時間依存摂動論」§2) ・ ✓公理まで証明済み
∣ψI(t)⟩ と UI(t,t0) は
iℏ∂t∂∣ψI(t)⟩=VI(t)∣ψI(t)⟩,iℏ∂t∂UI(t,t0)=VI(t)UI(t,t0),UI(t0,t0)=1を満たす。
本文で読む(証明と前後の説明)→
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。
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