物理学 › 原子核・素粒子物理 › ハドロンとクォーク模型
3 つのクォークの合成
(次元 )は、 で不変な部分空間に
と分解する。ここで は完全対称テンソル(次元 )、 は完全反対称テンソル(次元 )、残りの 16 次元は、2 つの 8 次元の不変部分空間(混合対称性)に分かれる。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 色因子とクォーク間のポテンシャル✓命題 6.2・標準模型