オイラーの多面体公式
連結な平面グラフの平面描画において、頂点数を 、辺数を 、その描画が平面を分ける領域(面、外側の非有界領域も 1 つと数える)の個数を とすると、
が成り立ちます。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 平面グラフの辺数の上界✓補題 3.3・四色定理