数学 › 高校数学:図形と幾何 › 立体の体積・球面・多面体

正多面体

定義 7.1(「立体の体積・球面・多面体」§7)

凸多面体で、すべての面が合同な正 pp 角形(p≥3p\ge3)であり、各頂点にちょうど qq 個の面と qq 本の辺が集まる(q≥3q\ge3)ものを正多面体といい、{p,q}\{p,q\} の型であるという。

本文で読む(前後の説明と例)→

閉包の状態

定義

定義は閉包の起点です(証明を要しません)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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