数学 › 高校数学:図形と幾何 › 共線と共点の名定理

複比は中心射影で変わらない

定理 5.2(「共線と共点の名定理」§5) ・ ✓公理まで証明済み

点 OO を通る 4 直線が、OO を通らない直線 ℓ\ell、ℓ′\ell' とそれぞれ A,B,C,DA,B,C,D と A′,B′,C′,D′A',B',C',D' で交わるとき、(A,B;C,D)=(A′,B′;C′,D′)(A,B;C,D)=(A',B';C',D') である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義

証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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