数学 › 数学基礎 › 濃度と無限

連続体濃度

定義 6.5(「濃度と無限」§6)

R\mathbb{R} の濃度を連続体濃度といい c=∣R∣\mathfrak{c} = |\mathbb{R}| と書く。また ℵ0=∣N∣\aleph_{0} = |\mathbb{N}| と書く。

本文で読む(前後の説明と例)→

閉包の状態

定義

定義は閉包の起点です(証明を要しません)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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