数学 › 微分位相 › 横断性

境界付き部分多様体は境界付き多様体

補題 3.6(「横断性」§3) ・ ✓公理まで証明済み

定義 3.5 の WW のチャートは互いに滑らかに両立し、WW は mm 次元の境界付き多様体になる。包含 W→XW\to X は滑らかで、微分は単射である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。