数学 › 計算機援用証明 › 無限次元の固有値の包含
Temple の不等式
定理 4.1(「無限次元の固有値の包含」§4) ・ ✓公理まで証明済み
ψ∈D(A), ∥ψ∥=1 とし、η=⟨ψ,Aψ⟩, σ2=∥Aψ∥2−η2 とおく。ν≤λ2 かつ η<ν ならば
λ1 ≥ η−ν−ησ2.本文で読む(証明と前後の説明)→
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。
関連するノック 2 問