数学 › 代数的整数論・類体論 › 円分体と Kronecker–Weber の定理

n を法として 1 に合同な素数は無限個

系 4.5(「円分体と Kronecker–Weber の定理」§4) ・ ✓公理まで証明済み

任意の n≥1n \ge 1 について、p≡1(modn)p \equiv 1 \pmod n を満たす素数 pp は無限個ある。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。