物理学 › 相対性理論 › 特殊相対性理論の原理
事象
時空の 1 点、すなわち「どこで・いつ」の組を事象という。慣性系を一つ選ぶと、事象は 4 つの数 で表される。「電球が光った」「二つの粒子が衝突した」のように、広がりも持続も持たない出来事が事象である。
閉包の状態
定義
定義は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。