物理学 › 相対性理論 › 特殊相対論の共変形式
ローレンツ力の共変形
定理 5.1(「特殊相対論の共変形式」§5) ・ ✓公理まで証明済み
運動方程式
dτdpμ=qFμνuνは、空間成分が dtdp=q(E+v×B)、時間成分が dtdE=qE⋅v である。また dτd(uμuμ)=0 なので、質量は保たれる。
本文で読む(証明と前後の説明)→
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。
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