数学 › 組合せ論 › 半順序集合と Möbius 反転

Erdős–Szekeres の定理

系 8.4(「半順序集合と Möbius 反転」§8) ・ ✓公理まで証明済み

相異なる実数からなる長さ rs+1rs+1 の列 a1,…,ars+1a_1,\dots,a_{rs+1} は、長さ r+1r+1 の増加部分列か、長さ s+1s+1 の減少部分列をもつ。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 2 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。