数学 › 組合せ論 › 数え上げと母関数

自然数の有限彩色

系 8.3(「数え上げと母関数」§8) ・ ✓公理まで証明済み

自然数全体 N\mathbb{N} を有限個の色で塗ると、ある色について、その色の数の集合は任意の長さの等差数列を含む。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 3 件、定義なども含めて 3 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。