数学 › 微分積分学 › 積分の基本定理と定積分
原始関数と不定積分
を区間、 を関数とする。 上で微分可能な関数 がすべての で
を満たすとき、 を 上の の 原始関数 という( が端点を含むときは、その点では片側微分係数を考える)。
閉包の状態
定義
定義は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。
数学 › 微分積分学 › 積分の基本定理と定積分
を区間、 を関数とする。 上で微分可能な関数 がすべての で
を満たすとき、 を 上の の 原始関数 という( が端点を含むときは、その点では片側微分係数を考える)。
定義
定義は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。